株式会社Thavman

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さぶまんくん

舞台『バイバイドロシー』

バイバイドロシー

作・演出 安藤亮司(劇団ウルトラマンション)
プロデューサー 熊谷祐太

製作 株式会社Thavman

2013年3月に劇団ウルトラマンションのエピソード0公演として誕生したバイバイドロシー。
作・演出の安藤亮司が20代の頃から執筆を始めた渾身の一作。
当時キャストの1人であった熊谷にとって舞台の面白さを実感させてもらった作品である。
5年の時を経て 初プロデュース作品をする中で、この作品をどうしてもやりたかった熊谷が安藤氏に懇願し実現。

アーティストや一輪車の元世界チャンピョン、お笑い芸人、アイドル、様々なキャストの協力の元、バイバイドロシーの公演が実現。 オープニング映像には 若手のクリエイター林琉斗氏を迎え当時には描くことが出来なかった世界観を見事に演出。

作品の内容としては
主人公のドロシーが謎の竜巻に巻き込まれたどり着いた先、OZの世界。

絵本で読んだその世界とは違った変な人たちの世界であった。
はちゃめちゃだがみんな優しい性格であり
恋に落ちる王様、脳のないカカシ、臆病な取り立て屋、音痴な警察官。
OZの住人は全員何かが欠けていた。

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